
会員減少が続く中で、勾当台クラブの運営が厳しくなってきており、クラブの今後を見極めるため、昨年夏に会員の皆様にアンケートを実施いたしました。その結果、回答数185件(回答率25.7%)のうち、できるだけ存続を図るが60件(32.4%)、早期の解散を考えるが91件(49.2%)、その他の方策を探るが32件(17.3%)となり、集約結果に基づき、役員会で勾当台クラブの今後についての試案を示し、各支部ごとに、支部の意見の集約を進めることとなりました。アンケートの調査結果等については、以下のとおりです。
